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Sho Tsuchida
土田翔 SHO TSUCHIDA HOME -PAGE
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News
【学校連携共同ワークショップ 参加校募集】「おとなりアーティスト2026」
この度、福島県立美術館の学校連携共同ワークショップ「おとなりアーティスト2026」にて福島県内の学校を対象にワークショップを開催いたします。 詳しくは美術館ホームページにてご確認ください。皆様のご参加お待ちしております。 以下HP引用 学校連携共同ワークショップ 参加校募集 「おとなりアーティスト2026」 アーティストが講師として学校に出向き、子どもたちと交流しながら一緒に創作活動を楽しむアートプログラムです。内容の詳細は、開催校の先生と講師とで相談して決定します。 〇根本 裕子(陶芸家) ワークショップ
「野良の生き物をつくろう」 〇土田 翔(アーティスト)ワークショップ
「体験‼ 直写(じきしゃ)」
【対象】福島県内の小・中・高校・特別支援学校等 【開催日】9月~11月 ※事前打合せにて相談の上決定 【開催場所】各開催校 【経費】ワークショップに係る材料費等は無料
※参加校作品展における生徒作品の美術館への搬出入はご協力をお願いします 【事前打ち合わせ】8月上旬に福島県立美術館で行います 【申込受付期間】7月1日(水)~7
「線に触れる」土田翔 個展
この度、山形市にて個展を開催いたします。 「線に触れる」 土田翔 個展 会期|2026年4月1日(水)– 4月11日(土) 時間|10:00–19:00 会場|やまがたクリエイティブシティセンターQ1 THE LOCAL お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。 会場でお会いできるのを楽しみにしております。 概要 土田翔は、描くプロセスそのものを重視して制作を行っています。これまで日本画家小松均の絵画論「直写」法を現代に継承しながら、さらに拡張することを試みてきました。本展では、対象から受けた実感を手がかりに制作された作品を展示します。対象に限りなく近づくために、さまざまな方法論を試行し、その痕跡は作品の中に刻み込まれています。描く対象に接近し、見つめ、描く土田翔の「Extreme 直写」の現在をまとめた展覧会となります。 ぜひ山形美術館にて同時開催中の小松均展も合わせてお楽しみください。会期中にワークショップを実施いたします。 京都大原に生きた画仙人「小松均展 一自然をまなざす」 京都・大原で自給自足の生活を営みながら、自然に向かい、戦後
【大賞受賞】UNPEL GALLERY開廊5周年記念 「共鳴-椿絵コレクション×現在の作家たち」
作品名: Segment 使用画材: 板、岩絵具、胡粉、墨、モルタル、箔、樹脂 支持体: 杉板 サイズ: 625mm×1165mm UNPEL GALLERY開廊5周年記念 「共鳴-椿絵コレクション×現在の作家たち」 大賞受賞 近年制作を続けている杉板を支持体にした作品「Segment」は香月泰男の作品「白椿」を引用しています。 実際に作品を鑑賞し、この目を通して香月の絵画を実感してきました。作品に見られるざらついた素材感、まるで触覚で感じ取れるような対象への思いに共鳴したいと思いました。 私が実感を持って表現できる素材を用いて対象と向き合った痕跡を刻みました。 UNPEL GALLERY開廊5周年記念 「共鳴-椿絵コレクション×現在の作家たち」 会期:2025年11月29日(土)~ 12月24日(水)11:00~19:00(月曜定休)※最終日17:00まで 会場:UNPEL GALLERY
福島アートアニュアル2025 site──representation 土田翔/鈴木悠哉
会期:2025年6月7日(土)〜29日(日) 展覧会概要 「福島アートアニュアル」は福島県出身・ゆかりの若手作家を紹介するシリーズ企画です。 第4回目となる今回は、土田翔(1997年生/福島市出身)と鈴木悠哉(1983年生/福島市出身)を取り上げます。
現代において、遠方に行くことは交通手段やメディアの発達によって昔よりもはるかに容易になりました。しかし、新型コロナウイルスの世界的流行を機に、遠く離れた場所との距離はより一層強く感じられるようになったかもしれません。絵や写真、映像を通して遠くの景観を目にすることはできますが、その場所の広がりや匂い、温度や手ざわりを十全に感じることはまだ難しいように思われます。
今回紹介する土田と鈴木はそれぞれの手法で場所や風景の表現を試みる作家です。土田は、日本画家・小松均の「直写」の芸術理論をフィールドワークによる制作手法に拡張し、身体と対象の同化を試みた独自の日本画を制作しています。一方の鈴木は、都市に見出した形態や構造を抽象化した何枚ものドローイングを起点に立体や映像を展開する手法で制作を行い
【奨励賞受賞】神戸六甲ミーツ・アート 2024 beyond 公募大賞
神戸六甲ミーツ・アート 2024 beyond 公募大賞 奨励賞 出品作品 《移動式直写台「遠くのものを近くに見よ」》 2024 土田翔 神戸六甲ミーツ・アート2024 beyond 会期: 2024年8月24日(土)〜11月24日(日) ※六甲山サイレンスリゾートのみ8月~10月の毎週月曜休業(月曜祝日の場合は火曜に振替休業) 開場時間: 10:00〜17:00 ※会場により一部異なります。 会場 ROKKO森の音ミュージアム 六甲高山植物園 六甲ガーデンテラスエリア トレイルエリア 風の教会エリア 六甲ケーブル(六甲ケーブル下駅・山上駅・天覧台) 六甲有馬ロープウェー 六甲山頂駅 兵庫県立六甲山ビジターセンター(記念碑台) 六甲山サイレンスリゾート(旧六甲山ホテル) 総合ディレクター 高見澤 清隆 主催 六甲山観光株式会社、阪神電気鉄道株式会社 共催 六甲摩耶観光推進協議会 特別助成・協賛 神戸市、阪急阪神ホールディングス株式会社 ※2024年3月15日時点
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